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Other Way to Supportその他の支援・参加の方法

ボランティア参加やお金の寄付以外で
セカンドハーベスト・ジャパンを
支援することができます。

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関連したお知らせ

Food Drivesフードドライブで食品を集める 個人でできる支援法人/団体でできる支援

フードドライブとは家庭で余っている食品を学校や職場へ持ち寄り、それらをまとめて寄贈する活動です。寄贈された食品は、セカンドハーベスト・ジャパンの支援プログラムを通じて食品を必要とする方々へ届けられます。もったいないをありがとうに変える活動を始めませんか?

パンフレットをダウンロードする

フードドライブ開催までの流れ

  • 1

    フードドライブの場所と実施日を決めて実施申し込みをする

    学校や職場のほかに、店舗や地域のイベントでの開催事例もあります。開催場所と実施日が決まったら、WEBフォームからお申し込みください。

    ※フードドライブは個人からの食品を集める活動であり、参加者が所有している食品が対象となります。
     ご法人様にて所有の食品をご寄贈される場合は、フードドライブではなく法人としての食品寄贈として
     受け入れをさせていただきますので、こちらのページを参考の上、ご寄贈の申請をお願い致します。

  • 2

    フードドライブの実施を周囲に告知し、食品を募る

    開催場所が決まったら、「集める食品について」の情報を告知しましょう。告知やPRを助ける、フードドライブキットの用意もありますのでご活用ください。

  • 3

    集めた食品をセカンドハーベスト・ジャパンへ送る

    集めた食品の総重量を計り、宅配便や持ち込みで当団体までお届けください。

    ※宅配便の場合、大変恐れ入りますが送料は寄贈者様のご負担でお願いしております
    ※宅配便の場合は火曜~土曜日いずれかの10時~12時に到着するようご指定ください
    ※お持ち込みの場合は火曜~土曜日いずれかの10時~17時にお願いします
    ※ご寄贈頂く食品が多い場合(大きな段ボールでおおよそ10ケース以上)は事前にご連絡頂けますと幸いです。
    ※日々沢山の食品が届いていることから、頂いた食品へのお礼は割愛させて頂いております。
     また食品が届いたかのお問合わせにつきましても、宅配業者様へご確認頂きますようご協力頂ければ幸いです。

    配送先

    • 宛先セカンドハーベスト・ジャパン フードドライブ係
    • 住所〒111-0053 東京都台東区浅草橋4-5-1 水田ビル1F
    • 電話03-5822-5373
  • 4

    活動の成果を参加メンバーで共有する!

    どんな食品がどれくらい集まったか、活動の様子を写真や映像におさめ、参加した皆さんと成果を共有しましょう!

集める食品について

このような食品が喜ばれます

  • お米、乾麺など
    主食になるもの
  • 缶詰
    (肉、魚、野菜)
  • インスタント
    食品
  • レトルト食品
  • 調味料各種
  • お菓子
  • 飲料(ジュース、
    コーヒー、お茶等)

寄贈が不可能な食品例

  • 包装/外装が開封済みのもの
  • 包装/外装が破損や汚損しているもの
  • 包装/外装と中身が違うもの(お米を除く)
  • 賞味期限・原材料の表記がないもの(砂糖・塩を除く)
  • 賞味期限が切れるまで1か月未満のもの
  • アルコール飲料
  • 医薬品
  • 保健機能食品(サプリメントなど)
  • 生鮮食品
  • 瓶詰
  • ペットフード

告知や開催時のPRに使える
フードドライブキットがあります

開催前の告知や当日のPRを助けるフードドライブキットを用意しています。
レンタル利用を希望される場合は、お申し込み時のWEBフォームからお知らせください。

  • ・説明ポスター
  • ・告知ポスターひな形(データにて提供)
  • ・フードドライブ受付バナー
  • ・フードドライブミニタペストリー
  • ・卓上POP

※お申し込みからおおむね1週間程度でお届けいたします。
※数量に限りがございますので、在庫切れの場合はご容赦ください。
※セカンドハーベスト・ジャパンへご寄贈目的以外でのフードドライブにはご利用いただけません。
※レンタル期間は1~2週間でお願いしております。
1~2週間以上のレンタルご希望の場合は、その旨お伝え頂ければ可能な範囲で調整いたします。
※データ以外で提供するフードドライブキットはレンタル時に郵送費用が掛かります。

フードドライブについて
よくある質問をまとめています。
詳しくはこちらをご覧ください。

よくあるご質問

フードドライブの実施申し込みはこちら

WEBで申し込む

フードドライブに関するお問い合わせはこちら

問い合わせる

Charibon (Recycling Books)不要になった本やCDなどを寄付する
「Charibon(チャリボン)」
個人でできる支援法人/団体でできる支援

Charibonとは、VALUE BOOKS が運営する古本のリユースを活用した、NPO・NGOなどの寄付集めを支援するサービスです。
不要になった本のほかに、CD/DVD、ゲームなどを寄付すると、Charibonを通じてセカンドハーベスト・ジャパンの活動支援に変えることができます。

本の寄付が活動支援になるまで

  • 不要になった本を梱包し、
    寄付の申し込みをすると…
  • Charibonを運営する
    VALUE BOOKSにて古本の集荷・
    仕分け・査定が行われます。
  • 買取金額が2hjへ
    寄付され、食品を必要
    とする方々への支援に!

Charibonを通じて集まった寄付で、
できること

  • 1でできる事

    食に困っている方々へ2食分を提供することができます。品質には問題ない「もったいない食品」を活用し、必要としている人に提供できます。

  • 36でできる事

    困窮したご家庭へ約10kgの食品を送ることができます。DV被害、解雇、低所得世帯やひとり親家庭など様々な理由で食事が十分に入手できない方へ食料支援をすることで生活建て直しへの助けとなったり、子どもの健全育成への手助けになります。

  • 60でできる事

    週50世帯を支援できるフードパントリーの運営をサポートできます。フードパントリーは、援助を必要とする人々が直接食品を受け取れる場所です。こうした場所へ食品を運搬するためのガソリン代、高速代金、場所の管理費などとして運営をサポートできます。

※買取価格が一冊50円の場合で算出 ※1食を提供するためにかかる2017年度コスト平均に基づく

申し込みの流れ

  • 1

    対象の商品が買取可能かどうか確認します。

    書籍ならば、洋書・和書問わずISBNコードの付いた商品が買い取り可能です。
    CD・DVD・ゲームソフトならば規格品番が付いていればOKです!

    ISBNコードとは?

    下記のような表記で書籍の裏表紙等についています。※バーコードの有無は関係ありません。(例)ISBN9978-4-1234-5678-9

    規格品番とは?

    英数字4文字と数値1〜5桁の組み合わせで、 ケースの背表紙やディスクの印刷面に明記されています。(例)VABO-12345

    対象となる商品について、より詳しい案内はこちらからご確認いただけます。

  • 2

    商品を梱包して申し込みをします。

    以下のフォーム(VALUE BOOKSのWEBサイト)から、必要事項を入力してお申し込みください。宅配業者が指定の日時に集荷へ伺います。取り扱い対象商品5点以上で送料無料となります。

    集荷を申し込む

  • 3

    バリューブックスにて買い取られ、2hjのサポートに

    皆さまのセカンドハーベスト(=第二の収穫)へのご協力、ありがとうございます!

よくあるご質問

寄付できる商品やお申し込みに関する
ご質問のほかに送料や集荷、梱包についてなどがこちらから確認できます。

よくあるご質問

Charibonに関するお問い合わせ

集荷・仕分け・査定は、VALUE BOOKSが行います。ご質問などございましたらこちらからお問い合わせください。

問い合わせる

Adopt-a-Family Projectアダプト ア ファミリー/家族を引き受ける 個人でできる支援法人/団体でできる支援

“Adopt-a-Family”(アダプト ア ファミリー)が新しくなりました!
Adopt-a-Family は法人/団体様向けの支援プランです。参加者は支援したい世帯数を決め、対象世帯の状況や栄養上のニーズに沿った食品を詰めたパッケージを作り、2hjを通じて子どものいる生活困窮世帯やひとり親家庭へ届けられます。パッケージは指定の場所/日時で一斉に作成し、ホリデーシーズンに間に合うよう発送されます。

プロジェクトの背景

日本の子どもの相対的貧困率は2012年には16.3%となり日本の相対的貧困率16.1%を0.2ポイント上回る状況となりました。2018年では14.0%と2.3ポイント減少はしていますが、7人に1人の子どもが貧困状態になってるという状況です。

学校の給食は子どもにとって唯一まともに食事がとれる場所で、夏休みなどの長期休暇が終わると子どもが痩せて登校してくる事例や、子どもの入学準備や受験・卒業という節目において通常よりも経済的負担が増えるため困窮してしまい、食品が購入できなくなる家庭も出てきているという報告があります。

子どもの相対貧困率 (出典)厚生労働省「国民生活基礎調査2019」
※相対的貧困率とはOECDの作成基準に基づき、等価可処分所得(世帯の可処分所得を世帯人員の平方根で割って調整した所得)の中央値の半分に満たない世帯員の割合を算出したものを用いて算出
※2018年は新基準で算出された数字

プロジェクトが目指すもの

子どもの時期における食生活は成長に大きく影響します。こうしたご家庭に対し食料支援をすることで子どもの成長の健全化を図るとともに、親の不安やストレスを緩和し安心して子どもの養育を行える環境作りをサポートすることが重要であると考えています。

Adopt-a-Family Projectは「家族の一員のように食事を支援」がコンセプトです。

学校や企業、団体などから参加を募り支援対象世帯の状況や栄養上のニーズに沿った食品の詰め合わせを作成していただき、各節目にあわせて一人親家庭や子どものいる低所得家庭に向けて提供します。

食品を受け取った世帯から届いたメッセージは参加企業/団体の皆さまへ共有いたします。

申し込みから実施までの流れ

  • 1

    登録フォームから参加の登録をします

    代表者の連絡先、およびサポートしたい人数と、参加するボランティア数を併せてご入力ください。登録後、こちらから連絡を差し上げます。下のボタンから参加登録が可能です。

  • 2

    サポートする世帯数分の協力金をお振込みいただきます

    こちらから請求書をお送りしますので、指定の銀行にお振込みをお願いいたします。協力金は1世帯につき5,000円です。50世帯のサポートをする場合、50×5,000=250,000円となります。

  • 3

    お振込みが確認でき次第、2hjが必要数の食品を購入します

    パッケージはこれら購入する食品に加えて、当団体が保有する寄贈食品も組み合わせて作成します。当団体が準備する寄贈食品はすべて適切なラベルが貼られているか、賞味期限が切れていないかを確認し、可能な限りサポートを希望する全世帯へ同様の食品が行きわたるようにいたします。

  • 4

    指定の場所・日時で一斉にパッケージを作ります!

    プロジェクト参加者全員でパッケージ作りを行います。
    次回の開催日時と場所はこちらからご確認可能です。

費用について

1世帯当たり5,000円
(内訳 お米5kg:2,000円+その他食品:2,000円+送料:1,000円)

2022年中の申込は終了しました

参加登録をする

Adopt-a-Family Project に関する
お問い合わせ

問い合わせる

Branded Vending Machines寄付機能付きの飲料自販機を設置して支援 個人でできる支援法人/団体でできる支援

寄付型⾃動販売機は法人・団体様向けの支援プランです。設置した自販機で飲み物を1本購⼊するごとにその売り上げの⼀部がセカンドハーベスト・ジャパンの寄付⾦になります。新規設置や増設はもちろん、既存自販機との入れ替えも可能です。(事前の現地調査が必要です)ひと息ついて、社会貢献。いつもの⾏動が⾷べ物に困っている⽅への⽀援になります。

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設置申し込みから自販機設置までの流れ

  • 1

    設置申し込み書を送る

    お申し込みはFAX、またはWEBフォームから承っています。

  • 2

    設置場所訪問・現地調査

    新規設置、増設、既存⾃販機との⼊れ替えも可能です。ただし、この現地調査の結果次第ではご希望に沿えない場合もございます。(設置の可否や条件については、ベンダー業者の判断によります)
    セカンドハーベスト・ジャパンでは多くの飲料メーカー、商品内容の寄付型⾃動販売機から、ご希望に合うベンダー業者をご紹介いたします。

  • 3

    契約

    販売⼿数料の中から、寄付⾦額を設定していただきます。

  • 4

    ベンダー業者による自販機の設置

    設置・置換え等の費⽤は無料です。(電気代のみご負担いただきます)

寄付機能付きの飲料自販機の設置
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寄付機能付きの飲料自販機設置に
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