vision 私たちが目指すもの

2HJの今後の活動目標は、「フードセーフティーネット」の構築と、「フードライフラインの強化」です。

フードセーフティネットの構築

社会の誰からも助けを得られず、食べ物に困る状態になってしまった人に
直接食料を届けるハーベストパントリー活動を拡大し、
食料に関するセーフティーネット=フードセーフティーネットの構築を目指します。

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フードライフラインの強化

食品を提供する企業と、受け取る施設・団体がフードバンクをより利用しやすくなるよう様々な取り組みを行います。特に重要視しているのは、流通企業、食品企業や物流関連企業などの協力を得ながら、フードバンクの基幹流通をつくることです。

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公益財団法人
セカンドハーベスト・ジャパン・アライアンス

セカンドハーベスト・ジャパン・アライアンス(2HJA)の設立目的は、
日本においてフードライフラインおよびフードセーフティーネットを構築し、
信頼できるフードバンク活動を国内に普及させる事にあります。

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食べ物の問題・フードバンクとは

捨てられている食べ物と、足りていない食べ物の問題。
そしてこれらの問題を解決するための私たちの活動、フードバンクについて。

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